1:元になっている○×ゲームは誰でも知っていて子供のころにやったことがある。
誰でも小学生のころにノートに井げたを書いて○×三目並べをしています。なのでほぼゲームの説明が不要なので誰でも抵抗感なく始められます。
それでいて引き分けが起こらないので戦略ゲームとして充分楽しめる。
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2:プレー時間は1分程度、長くても数分で終わる。
プレーがすぐ終わるのでゲームが苦手と思っている人でも気軽に挑戦し易い。
あっという間に終わってしまうので、何度でも繰り返しプレーがし易く、コツがつかめるとよりゲームが面白くなります。
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3:運の要素が少しあるのでゲームが弱くても楽しめる。
完全情報ゲームと違い相手が配置した駒の裏面が分からない隠れた情報があるので、思いもよらず偶然勝ってしまうこともある。
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4:少しの記憶力が必要なのでシニアの脳トレゲームとして最適です。
勝つためには配置した駒の裏面が何だったか記憶する必要があります。ほんの少しに記憶力ですが、これが意外に覚えていられません。
「あれ、裏は何だったけ?」と覚える力と思いだす力、これがシニアの脳トレに最適です。
ゲームをしながら覚える力、思い出す力を養えます。
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5:3つのアイコンがあればオリジナル版ゲームが無数に作れる。
実はボードゲームを出版する立場とすれば、この「オリジナル版ゲームが無数に作れる」がとっても魅力的です。たとえば手で見るゲームでも基本の○×アイコンから和風玩具アイコンにするだけで新たなバージョンを簡単に作ることができました。
通常のゲームとして作る場合はボードデザインから駒のデザインまで多種多様なオリジナル版を作ることができます。
例えば猫をモチーフにしたセラミックボード&駒のバージョンも簡単に商品化できます。販売価格:3000円
使用する猫の絵柄3種類は選べます。
木製のOne Sense Boardとセラミック駒を組み合わせて商品化することも出来ます。
例えば動物の絵柄から3柄を選らんでオリジナル版を作ることもできます。販売価格:7000円
フラミンゴとサイとホワイトタイガー シマウマとカンガルーとホワイトタイガー
セラミック用フルカラープリント技術を使えばイラストや写真を使ってオリジナル版を簡単に作れます。
例えば野村不動産さんの企業ポリシーイラストを使って作るとこんな感じに仕上がります。
思い出の写真などを使えば遊べるメモリアルギフトとしても製作できます。
特殊なセラミック印刷技術をつかいますので、1本目の基本製作費は15000円です。同じものを2つ以上作る時は2本目からの製作費は1本5000円です。
費用はかかりますがメモリアルギフトとしての価値はあります。
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6:自分で作るDIYワークショップに最適です。
使用する駒数は8個。両面にシールを貼ったり、自分で絵を描けばゲームが遊べます。最短で1分あれば小さな子供さんでも作れます。
作ったゲームは家に持ち帰って家族で遊んだり、祖父母にプレゼントしてお孫さんとの交流に使うこともできます。
DIYセットには赤青緑の色シールは付属しています。100円ショップで色々な面白いシールが販売されています。
子供たちのワークショップやフリースクールや施設のイベントなどに是非ご活用ください。
1セット300円。5セット以上のご注文から承ります。
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